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ニュース一覧

本学は2017年に札幌市と「学生への市営住宅提供事業」に向けた協定を締結し、2018年から学生が厚別区のもみじ台団地に入居し、地域活動に参加しています。
その様子が「広報さっぽろ」厚別区版2月号に取り上げられました。紙面は、以下のリンク先の中段、「区民のページ(2019年2月号)」『厚別区・地域を変えていく、若者の力。』の“一括pdf”をクリックしてご覧ください。

 

<関連リンク>

本学の鈴木克典 教授(経済学部 経営情報学科)とゼミ生が上富良野町への雪はねボランティアツアーに参加し、除雪の負担を軽減する「マッスルスーツ」を着用して除雪を行うという試みの模様が、2月3日と6日の北海道新聞に掲載されました。記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

地域連携ボランティア
▲マッスルスーツを着て除雪する鈴木教授【北海道新聞社許諾D1902-1908-00020878】

地域連携ボランティア
▲除雪する鈴木ゼミの学生たち【北海道新聞社許諾D1902-1908-00020876】

地域連携ボランティア
▲他のボランティアと協力して除雪

地域連携ボランティア
▲参加学生は女子学生。その大活躍ぶりに、他の参加者よりお褒めのお言葉を頂戴しました

本学の河野和枝 教授(社会福祉学部)の「学童保育職員数や資格の基準緩和」に係るコメントが、1月28日の北海道新聞に掲載されました。記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

地域活動と防災
【北海道新聞社許諾D1901-1907-00020820】

【特集】HTBエグゼクティブディレクター藤村忠寿さんインタビュー
テレビも仕事も、常識なんて打ち破ったらどうでしょう?

今回学生たちがお話を伺ったのは、全国に熱狂的なファンを持つ人気テレビ番組『水曜どうでしょう』(HTB)のチーフディレクター(当時)、藤村忠寿さん。大泉洋さんと繰り広げるトークそのままの飄々とした語り口に学生たちも引き込まれ、笑いの絶えないインタビューとなりました。

学外向け広報誌 HOKUSEI@COM VOL.26
HOKUSEI@COM VOL.26

[CONTENTS]

  • [Peport]
    短期大学部 英文学科
     マードック大学の学生とともに観光とホスピタリティを学びました
  • [学生たちの素顔]
    短期大学部 生活創造学科 山本楓果さん
     フットサルで北海道から世界を目指す。
  • [先生たちとその素顔]
    文学部 英文学科 トムソン・ロバート・ジョン先生
     好奇心が原動力!トムソン流・地球の遊び方。
  • [OB&OGインタビュー/卒業生は、いま。]
    「余市SAGRA」オーナー 村井啓人さん
     地域で紡ぐ豊穣のサイクル。「余市SAGRA」の挑戦。
  • [Home Coming Day]
     母校に同窓生が集合!
     北星の輪が広がる「ホームカミングデー」
  • [HOKUSEI CAMPUS NEWS]
     ●循環型農園「エコファーム」の取り組みが実を結びました
     ●ディズニーワールドと連携した「バレンシア国際カレッジプログラム」に本学学生が2名合格
  • [学生広報委員 企画ページ]
     オープンユニバーシティのご紹介。
  • [HOKUSEI INFORMATION 北星学園大学からのお知らせ]
     北海道後志総合振興局と短期大学部が「グローバル人材育成に係る連携協定」を締結
  • [まちがいさがしクイズ]
     北星学園大学オリジナルグッズが当たる!
     ※応募締切日は、誠に勝手ながら2019年3月4日(月)必着とさせていただきます。

 

本学の岡田直人 教授(社会福祉学部)の、地域活動と防災に係るコメントが1月26日の北海道新聞に、また北見で開催された「支え合いの地域づくりフォーラム」において行った講演の模様が、1月27日の北海道新聞に掲載されました。記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

地域活動と防災
【北海道新聞社許諾D1901-1907-00020828】

 

支え合いの地域づくりフォーラム
【北海道新聞社許諾D1901-1907-00020827】

2019年度一般入学試験・センター試験利用入学試験の志願状況はこちらからご覧ください。

文学部 心理・応用コミュニケーション学科(以下「心コミ」)の『卒業研究発表会』が体育館内サブアリーナで行われました。
心コミの卒業研究は、他のゼミに所属している学生がどのような研究を行ったのか等も知ることが出来るようにということで、4年生が同じ場所に集まり『ポスター発表』(映像制作の場合は別会場にて映像を見ます)で卒業研究の発表を行います。

学生は、自分のポスターの前に待機し、ゼミ担当教員以外の教員に対して卒業研究の説明をするほか、質問等に対応します。これは審査の一部となります。さらに他ゼミの学生や心コミの下級生、このために訪れた高校生、研究に関わった地域の方等、様々な訪問者に対して説明を行います。

ポスター発表は9時から12時まで行われ、13時30分からは、50周年記念ホールにて映像作品を上映しました。

学生が一生懸命取り組んだ卒業研究を熱心に報告している姿は、4年間で培ってきた力が十二分に発揮されたと感じました。


▲ 卒研発表会のようす(ポスター発表)


▲ 発表者はポスター前で説明します

▲ 活発な質疑応答があちこちでありました


▲VRを使った実験を取り入れた発表もありました

 

今年度の卒研のテーマを一部ご紹介します。

  • ア・カペラの魅力はその“音色”にあり
    -「聞き手」および「歌い手」のコーラスの協和感評価に関する認知心理学的研究-
  • 記者会見分析からみえてくる、日本の謝罪の掟
  • 北海道におけるエゾシカ肉の有効活用~需要を高めるための課題と展望~
  • 大谷地東チャレンジ合宿2018 DREAM ~夢をかなえよう~
  • “JR北海道問題”解決に向けた指南書
    -北海道の鉄道に対する道民の印象の構造とその形成プロセス-
  • 美文字を書くための2段階モデルの提案
    -文字の“綺麗さ”による文字認知の処理の違いと書字動作における効果的な反復練習-

Message Box(メッセージボックス) コーナーに、新しく受験生への応援メッセージが追加されていますので、ぜひご覧ください!

本学の在学生の情報をお届けする Web情報誌starboxこちら

北星から世界各地の大学等へ留学した学生の活動報告のページを更新しました。
こちらからご覧ください。(NEWマークが新しく追加された記事です)

東京の社会教育団体「SYD(Supporting Your Dream)」による、フィリピンの現状を学ぶ出前授業が、去る11月28日に新陵中学校(手稲区新発寒)で行われました。その中で、本学社会福祉学部福祉臨床学科2年の信濃理久(しなの りく)さんが、SYDの活動に参加して、現地での体験や気づいたことを発表しました。
その時の模様が、12月11日の北海道新聞さっぽろ10区(トーク)に取り上げられました。
記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

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